ソラマメブログ

2008年03月01日

チョコフォンデュしたとこ

少し前の話だけど、ボクが初めてそこを訪れたのは、なんとなく適当にクリックしてテレポして飛んで行ったのが最初。着いた途端に目の前に現れたのは借地案内の看板の前だった。どんな所だろうと少し飛び回ってみると、海辺の町っていう雰囲気で、時間もかからずにボクはこの場所に住みたいと思っていた。

不意に声をかけられた。
声の主は、闇に浮かぶ生茶のオマケみたいなパンダな人。返事はしたものの、実は怖かったw
だって、油断させておいて最接近したところで急に魔物に変身するとか映画によくあるし、考えすぎだけど^^;

じわじわと近づいてくる生茶のオマケ。
逃げようかどうしようか迷う。でも会話を続けているうちに普通に親切なのでちょっと安心。そこへNebirosさんがやってきた。二人は面識あるようで、初めてシムに来たボクにいろいろと教えてくれた。

その後、砂場(イメージでは砂浜)へ案内されると、そこには何やら面白そうなものが^^

そこでクフさん(生茶のオマケの正体)が作ったと言うチョコフォンデュを囲んで遊ぶ。



感覚的には、夏休みに海辺の町に小旅行に出かけ浜辺で夜遊び、、みたいな感じ。真面目に真面目に楽しかった。白々と夜が明けて来て、ようやくリアルでも相当やばい時間になっている事に気付いたほど。後ろ髪引かれる思いでシムを後にした。

後日、再び訪ねてみた時にNebirosさんに会った。
住み場所を探していると言うボクに、Nebiさんがチェックしているという候補地を見せてくれた。見た目がクールなのにスンゴイ親切なんだよなぁ、Nebiさんて。



結論として、やっぱりチョコフォンデュした、かの地に決めました。

ここ


あ、だから今のホームをどうしようかと・・。
  

Posted by momonosuke at 00:03Comments(2)TrackBack(0)